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安永頼山 唐津茶陶展 御礼

2019.12.14 Saturday

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本年度、最後の展示会「安永頼山 唐津茶陶展」

 

無事に終える事が出来ました。

 

大勢のお客様に御来店いただき 改めて、感謝申し上げます。

 

唐津焼発祥の地 唐津市北波多の登り窯で焼き上げた作品

 

如何だったでしょうか・・・

 

今後も安永頼山作品を、ご紹介して参ります。

 

今後とも、よろしくお願い致します。

 

             御茶道具 眞泉堂 五十嵐隆行

 

 


安永頼山 唐津茶陶展 本日最終日

2019.12.09 Monday

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五日間の会期でスタートした

 

安永頼山 唐津茶陶展 本日 12月9日(月)で

 

最終日と成りました。

 

連日 大勢のお客様に御来店いただき感謝申し上げます。

 

       「斑唐津花入」

 

寒い日々ですが、今日も吉祥寺 亀屋年堂 長野さんの

 

お菓子と、温かい一服をご用意して

 

皆様のお越しをお待ち致しております。

 

          御茶道具 眞泉堂 五十嵐隆行

 

 


安永頼山 唐津茶陶展 準備が整いました

2019.12.04 Wednesday

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いよいよ明日から開催の

 

「安永頼山 唐津茶陶展」

 

ようやく準備が整いました。

 

出品点数は約70点 全て佐賀県唐津市北波多の登り窯

 

鎮西窯から生まれた作品です。

 

明日からの、展示に先駆け写真を少し

 

 

茶道具商が選ぶ、安永頼山作品を是非ご覧頂きたいと思います。

 

やはりお茶道具が中心と成りますが

 

要望の多い、酒器も多数展示致しております

 

 

令和元年 12月5日(木)から 9日(月)まで 午前11時より午後7時まで

 

開催致しております。

 

暮れの歳暮釜や新年の初釜に、また新春の一献に

 

お使い頂ける、逸品との出合を願っております。

 

ご来店、お待ち致しております。

 

                   御茶道具 眞泉堂 五十嵐隆行

 

 


看板設置しました 安永頼山展

2019.12.03 Tuesday

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開催まで二日と成りました

 

「安永頼山 唐津茶陶展」 店舗前に

 

ご案内の看板を設置致しました。

 

 

看板を目印に、大勢のお客様に御来店頂けると良いのですが・・・

 

会期中は、店舗の曲り角にも看板を設置致しますが

 

道に迷われた時は、お電話下さい

 

ご案内させて頂きます。

 

 


安永頼山 唐津茶陶展 目前と成り

2019.12.02 Monday

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安永頼山 唐津茶陶展 いよいよ目前と成りました。

 

出品作品も届き、梱包を解く度に

 

思わず唸ってしまう、最高の出来・焼き上がりです

 

今日は届いたばかりの、お茶碗を少しご紹介

 

 

手前より 唐津茶碗 粉引茶碗 井戸茶碗 唐津茶碗 黒唐津筒茶碗

 

一碗また一碗と手に取ると、手に馴染む重さと大きさ

 

早速 一服頂きたい茶碗・・・

 

安永頼山氏の、茶碗に対する想いの深さや情熱が伝わります

 

出品作品は約70点と成りました。

 

茶碗 水指 花入 茶入 香合 向付 酒器 などなど

 

是非 皆様に手に取り、作品を感じながらご覧頂きたいと思います。

 

作品以外にも、こんな物が

 

 

真剣な表情で蹴ろくろを操る、写真パネル

 

作品同様、迫力満点です。

 

         安永頼山 唐津茶陶展

 

 令和元年 12月5日(木)から 9日(月) 五日間

 

 会場 御茶道具 眞泉堂  東京都杉並区西荻北3−8−11

             筺。娃魁檻械械娃院檻械横械

 時間 午前11時 から 午後7時

 

ご来店お待ち致しております。

 

 


安永頼山 唐津茶陶展 お手元に・・・

2019.11.28 Thursday

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令和元年 12月5日(木)から12月9日(月)まで開催の展示会

 

「安永頼山 唐津茶陶展」のご案内をお送り致しました。

 

皆様のお手元にも、届きましたでしょうか

 

 

表紙には、力強い算盤玉形の絵唐津水指を

 

作品は写真以上の迫力で、古唐津水指を感じさせてくれます。

 

他には、茶碗 向付 酒器などを

 

 

展示会出品作品も、ぞくぞくと唐津より届いており

 

どの様に展示できるか、眞泉堂も楽しみです。

 

ご案内が届いていない方には、お電話にてご一報ください

 

すぐに、お送りさせて頂きます。

 

大勢のお客様に、安永頼山作品を是非ご覧頂きたいと思います。

 

安永頼山氏も、初日より8日(日)まで眞泉堂にて

 

皆様をお待ち致しております。

 

 

 


安永頼山 唐津茶陶展のご案内

2019.11.19 Tuesday

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頬にあたる風に、冬の訪れを感じるこの頃

 

皆様 如何お過ごしでしょうか

 

今日は、令和元年の最後をかざる眞泉堂での展示会をご案内致します。

 

         「安永頼山 唐津茶陶展」

 

期間 令和元年 12月5日(木)から 9日(月)まで 五日間

 

会場 御茶道具 眞泉堂  東京都杉並区西荻北3−8−11

 

唐津焼発祥の地、佐賀県唐津市北波多にて作陶を続ける

 

安永頼山氏 古唐津茶碗への憧れから、陶芸の道に進み

 

田中佐次郎氏のもとで二年 藤ノ木土平氏のもとで三年 茶陶の技術を学び

 

平成二十年に、登り窯 鎮西窯を築窯し十一年

 

土・炎との格闘の毎日、物静かな安永頼山氏ですが

 

内に秘めた、作陶への情熱は並々ならぬ物が・・・

 

今迄の個展は、日本橋三越や本年11月には京都 野村美術館にて

 

作陶展を開催し

 

御茶道具 眞泉堂での初めての安永頼山 唐津茶陶展では

 

出品点数は約60点 茶陶から酒器また、暮れや新年に活躍する器も

 

焼き上げていただきました。

 

 

初日12月5日(木)より 8日(日)までは

 

安永頼山氏も皆様のご来店をお待ちしております。

 

近日中に、展示会ご案内を発送させて頂きますが

 

ご希望の方には、お電話にてお送りさせて頂きます。

 

 

                 御茶道具 眞泉堂 五十嵐隆行

 

 

 


小森松菴 宗彬 回顧展 初日

2019.04.11 Thursday

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小森松菴 宗彬 回顧展 準備が整い

 

無事に、初日を迎える事が出来ました。

 

店の前と曲り角に、ご案内の看板も設置しました

 

 

目印に、ご来店下さい。

 

 

店内には、お二人の作品が

 

皆様を、お待ち致しております。

 

 

一服のお茶を楽しみながら

 

お気に入りの、作品を探して頂きたいと思います。

 

ご来店、お待ち致しております。

 

                 御茶道具 眞泉堂 五十嵐隆行

 

 

 


小森松菴 宗彬 回顧展 開催準備

2019.04.07 Sunday

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小森松菴 宗彬 回顧展 いよいよ4月11日(木)からの

 

開催と成りました。

 

準備も一つ一つ、順調に進めており

 

作品を、手に取り改めて見ておりますと

 

松菴 宗彬 お二人が、どれだけ茶の湯世界に没頭し

 

作品を制作されたか、伝わり・感じる事が出来ます。

 

皆様にも是非、作品を手に取り 実感して頂きたいと思います。

 

        「小森松菴 宗彬 回顧展」

 

会期  平成31年  4月11日(木)〜 15日(月) 五日間

 

会場  御茶道具 眞 泉 堂  東京都杉並区西荻北3−8−11

               筍娃魁檻械械娃院檻械横械

 

作品図録 ご希望の方には、お電話にてお送りさせて頂きます

 

 

34点の作品や小森松菴が愛用した、小刀 千代鶴是秀も掲載し

 

会期中は、小刀・茶杓作りに使用した欅の台も

 

参考展示させて頂きます。

 

 

見開きには、松菴が最晩年に制作した 織部四方鉢 9点

 

 

総出品数は、80点以上に成りました。

 

お茶事 お茶会に、お使い頂ける 逸品との出会いを

 

願っております。

 

大きさ・価格など、お気軽にお問合せ下さい。

 

ご連絡、お待ち致しております。

 

                   御茶道具 眞泉堂 五十嵐隆行

 

 


春の展示会 小森松菴 宗彬 回顧展

2019.03.19 Tuesday

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暖かい春の陽気と成りました。

 

本日は、眞泉堂 平成最後の展示会のお知らせを

 

「小森松菴 宗彬 回顧展」を開催致します。

 

過去に三回 小森松菴展を開催させて頂きましたが

 

今回は松菴 次女 小森宗彬先生が平成29年に亡くなられてから

 

初めての展示会、気持ちを引き締めて準備を進めています。

 

お二人を、偲びつつ お二人の作品と

 

蒐集し、日々 手元に置き使われていたお道具も

 

展示販売させて頂きます。

 

先月、図録制作の写真撮影を行い 図録完成も目前に

 

 

出品作品を一足早く、ご紹介です

 

 

松菴作品 昭和30年作の茶杓「獅子舞」と傘寿80歳の茶杓「花吹雪」

 

初期の茶杓から、最晩年の茶杓まで出品です。

 

 

備前火襷茶碗と備前花入 火襷茶碗は撥高台で火色が出て魅力的な一碗

 

備前花入は、縦に力強いへら目と窯変 牡丹の一輪を受け止め 秋草を投げ入れて・・・

 

 

小森松菴と宗彬 お二人が蒐集し使い続けたお道具も

 

織部分銅火入(筒向付)と 織部手付向付(一客)と 乾山 阿蘭陀写向付(五客)

 

 

平成29年に、お亡くなりに成った 

 

小森松菴  次女 小森宗彬 作品も出品です。

 

茶杓「秘曲」と 信楽花水指 女性の優しさ・柔らかさを感じる作品

 

大勢のお客様に

 

小森松菴 宗彬が、目指した茶の湯を二人の作品と遺愛品から

 

感じ取って頂きたいと思います。

 

          「小森松菴 宗彬 回顧展」

 

  会期 平成31年 4月11日(木)から 15日(月) 五日間

 

  会場 御茶道具 眞泉堂  東京都杉並区西荻北3−8−11

                  03−3301−3234

 

三月末に図録が完成致します。

 

ご希望の方には、お電話にてお送りさせて頂きます

 

ご連絡、お待ち致しております。

 

                  御茶道具 眞泉堂 五十嵐隆行

 

 

 


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